コメント

車査定

この情報はありがとうございました。
このような車に関する情報をまた書いてください。
宜しくお願いします。

自作勉強

突然すみません。
LEDにてテールランプを自作したいと考え、サイトを巡り此方にたどり着きました。
勉強不足であまり詳しく無いため、お力添えをいただきたくコメントさせていただきました。

自動車の電源電圧を14.4vと過程した場合に、if=20mA vf=2.1vのLEDを直列5個×並列20列にて作りたいと思っています。

(自動車で耐えられるLED点灯回路の例)の様にする場合は、どの様な回路になるのでしょうか?当然ショットキバリアダイオードやツェナーダイオードのV数やA数も変動すると思いますので、各ダイオードの詳細もご教示頂けますと大変ありがたいです。
よろしくお願いいたします。

kaeru.

自作勉強さん

本文中に記載されているように、ショットキやツェナーは車側のサージ等を除去する物です。
なので、LEDの使い方によってショットキとツェナーの値を変える必要は無いです。
回路図そのままで問題ないです。(・・というと語弊がありそうですが、車側にあわせるものです)

LEDの電流制限抵抗値の計算はただのオームの法則です。
私は計算が面倒なときは以下を使わせてもらってます。
http://bake-san.com/led012.htm

自作勉強

Kaeru.さん

早速のご回答ありがとうございます。
なるほど!
と云うことは、ストップ、スモールをLED+抵抗の組み合わせで作成した場合でも、LED回路の+側と-側にショットキとツェナーの回路を接続するということで良いのでしょうか?
上記回路図ではツェナーダイオードが16v ショットキバリアダイオードが1Aとあるのですが、ツェナーのw数とショットキのv数はどの様なものになるのでしょうか?
お手数をお掛けいたしますが、再度ご教示をどうかよろしくお願いいたします。

おなべ

「逆起電力」の認識が間違っていませんか?

おなべ

言いたいことは「自作勉強さん」が先んじて書かれておりました。
失礼いたしました。先のコメントは取り消します。

書き込んだついでですが、自動車での逆起電力の発生源と言えば
クラクションは要注意ですね。今時の電子ホーンは問題ないと思いますが
昔ながらの電磁ホーンは、そこにこそダイオードを咬ませる事を考えた方が良いでしょう

蛇足失礼しました

kaeru.

おなべさん

コメントありがとうございます。
すみませんが知識不足のため、おなべさんが何を言いたいのか理解できておりません・・。(というか自作勉強さんに返事していなかった・・) 後学のために何が言いたかったか詳しく教えていただけませんでしょうか。

クラクションは参考にさせていただきます。ありがとうございました。

イーグルくん

一連のコメントが終わった御様子なので、新たに読後感想コメントを入れさせていただきます。
特定の部品名や部品定格をだしてこれで大丈夫だ、とは絶対に書けないので、各車でこういう方向での搭載検討が可能だ、という情報として、受け取り読ませていただきました。電装設計は最初から全体設計し直すのが美しくきれいで正しいけれど、既存車には電装系のLED仕様新設計での総交換は困難ですし・・・。
部品は、JASO規格では部品の温度は車室内ならー40℃~+80℃、エンジンルーム内はー55℃~+120℃の様子なので、それで動ける部品なら部品検討候補になる、という意味かな、と思い拝読しました。
ショットキーダイオードは電源系統への逆起電力突入でのLED破壊防止のために使われ、
ツェナーダイオードは(LEDに内蔵されていない場合もある場合での)静電気破壊防止および、車載電源系統の突発過剰な過電圧による破壊防止につかわれるのかな、と。
ショットキーDiは、高速で新しいシリコンカーバイトSiC版のショットキーDiあたりのことをイメージしてお話されているのかな、という感想をいだきました[例えば -55℃~175℃(絶対最大定格)、逆方向電圧VR 600V、尖頭逆方向電圧VRM 600V。順方向電流IF 20A(絶対最大定格)程度の部品もある]
ツェナーダイオードは、検討は難しそうで、Vzが16Vなら3W(定常動作の定格)くらいまでなら入手容易だけれど検討してみてそれ以上が必要だとDigi-keyで探さないといけないかな、個々の車の電装設計や搭載された実際の動作状況次第で過渡的に電源電圧が大きな電力で暴れるなら検討は本格的になって、すごく難しくなるのかな、でもルーム内装向けなら直流のカーナビやETC、シガーソケットからのUSB給電器での過電圧対策ていどを満たせばよいのかな、などという感想をいだきました。 失礼しました。

kaeru.

イーグルさま

コメントありがとうございます。本職の方とお見受けしました。そのような方からのコメントは非常にありがたいです。
後ほど詳細確認して必要あれば記事を書き換えます。お時間あれば今後もチェックして頂けると他の読者共々助かります。

お手数をおかけします。

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